2008年07月10日

誰のおかげ?

使い方がわからない、よっしーです。

事務所にいると新しい発見が多い。
コーヒーなんていうものは、粉を入れたらお湯を注ぎ込み、かき混ぜればいいものだ。

そんな程度に思っていたら、弊社スタッフから『クリープはコーヒーの粉末がきちんと溶けてから入れるもの』だと習った。

かき混ぜた後、コーヒーとクリープが分離しにくいというのだ。
教えてもらった当初は『へぇ〜』と思いながら試してみたが、すぐに全部入れて、お湯をドバッの手法に戻ってしまった。


それ以外には『砂糖』
私はコーヒーには砂糖を入れないと飲めない。事務所内でももちろん砂糖は必需品である。

当初は頻繁に目にするスティック状を使用、その後は『コーヒーが美味しくなる』というコーヒー専用シュガーをしばらく使用していた。

コーヒー専用シュガーは、氷砂糖形状でお湯を入れても解けにくいのが難点ではあった。

そんな折、今日また新たな甘味料を発見。

20080710184203.jpg

仰々しく『オリゴのおかげ』なんて記載されている。
少し余計なお世話の感もあるが、他に見回してみても砂糖らしきものが見当たらず、使用してみる。

特に味の変化もわからない、だったら何でもいいんじゃないの?と自身に理解させる。

気がついたときには、封が開いており大半を使用しているようなので、すでに私の体内に蓄積されているのだろう。
特段、体調の変化もなく、あとになって『だから言ったでしょう、オリゴのおかげだよ』なんて言われてもきちんと感謝できるものなのか?

結論として、私は何を入れても、飲んでも味が分からないということである。

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posted by preseek_yossie at 12:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっとひと休み