『ごじ(5時)』と『にじ(虹)』が掛かってます、、、笑うところですよ!!
さて、今日外出中、またも突然の雨に降られました。
昨日は、物件を見に出掛けている最中だったが、移動中は大雨なのに現場に着くと雨が止むという、何とも日頃の行いが良い雨降りだった。
しかし、今日は用を済ませ外に出たら、親の仇のような大雨。
数十メートル先にある車までに行くには躊躇してしまうような雨。しばし小雨になるまで待ちます。
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あっという間の通り雨、雨が止むと遠くに虹が見えます。
虹を見ても特段感動もないのですが、何だかジッと見てしまいます。すると同じ場所で雨宿りをしているひと達も『あっ虹だ』といって携帯で写真を撮っています。
その場に居合わせたひと達が撮るもんだから、つい乗ってしまいました。。。
虹を見ながら思う。
虹が発生しているところはどうなっているのだろうか?
雨などで発生した虹は比較的大きい。その中心はどうなっているんだろうか?もし虹の中に入ったら、目の前がキラキラと七色に光っているのどろうか?
昔見た映画で『花火は真下から見たら丸いのか?』というシーンがあった。とても気になったので、翌年の夏に真下近くで見えるような花火大会に行った記憶がある。
しかし、虹に関してはいつ発生するか分からない。
暑い日にホースで水を撒いたくらいでは、『目の前キラキラ感』は味わえないだろう。週末のアポイントの用意でバタバタしているのだが、今は頭の中の半分は虹のことに占有されている。
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