2008年11月26日

仕事量の尺度

そんなもので量れますか?よっしーです。

先日参加したゴルフコンペ、少し離れたゴルフ場に様々な関連の業種のひとが集まった。ある程度、地域や業種別に振り分けられていたが、私の組では、『はじめまして』のひともいた。

お互いの会社は、さほど遠くもないので、存在を知っている程度。

お互い不動産屋ですから、知らないひとだからといって緊張して話せないっていう程、柔な性格は持ち合わせていません。

簡単な自己紹介を済ませると、あとは10年来のお友達感覚。

私だけなのかもしれないが、失礼がない程度に年齢や地位を意識することがない。

妙に『ナイスショーーーーーット!!いやぁさすが社長!!』と150ヤードしか飛ばないドライバーショットを持ち上げることをしない。

とはいえ、『若いから飛ぶ』がスコアに繋がらないのがゴルフ。
頼りない球筋のおじいちゃんが、一日終わってみると、スコアが20打も違うなんてこともしばしば。。。

こんなこと、よくある話だ。
またゴルフ場で頻繁に聞く話として、『ゴルフが巧いと仕事をしていない』という会話がある。

年長者が若いひとを茶化す代名詞とでもいうのでしょうか、若手はたまたまのナイスショット、奇跡が重なり好スコアを目の当たりにすると、

『おっ!?こんなにゴルフが巧いってことは、仕事ちゃんとやっているか?』などと茶化すことがある。

仕事をサボる→時間がある→ゴルフの練習をする→腕前がメキメキと上がる

という構図なのでしょう。

私も言われてみたいものです。。。

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posted by preseek_yossie at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっとひと休み
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