そんなもので量れますか?よっしーです。
先日参加したゴルフコンペ、少し離れたゴルフ場に様々な関連の業種のひとが集まった。ある程度、地域や業種別に振り分けられていたが、私の組では、『はじめまして』のひともいた。
お互いの会社は、さほど遠くもないので、存在を知っている程度。
お互い不動産屋ですから、知らないひとだからといって緊張して話せないっていう程、柔な性格は持ち合わせていません。
簡単な自己紹介を済ませると、あとは10年来のお友達感覚。
私だけなのかもしれないが、失礼がない程度に年齢や地位を意識することがない。
妙に『ナイスショーーーーーット!!いやぁさすが社長!!』と150ヤードしか飛ばないドライバーショットを持ち上げることをしない。
とはいえ、『若いから飛ぶ』がスコアに繋がらないのがゴルフ。
頼りない球筋のおじいちゃんが、一日終わってみると、スコアが20打も違うなんてこともしばしば。。。
こんなこと、よくある話だ。
またゴルフ場で頻繁に聞く話として、『ゴルフが巧いと仕事をしていない』という会話がある。
年長者が若いひとを茶化す代名詞とでもいうのでしょうか、若手はたまたまのナイスショット、奇跡が重なり好スコアを目の当たりにすると、
『おっ!?こんなにゴルフが巧いってことは、仕事ちゃんとやっているか?』などと茶化すことがある。
仕事をサボる→時間がある→ゴルフの練習をする→腕前がメキメキと上がる
という構図なのでしょう。
私も言われてみたいものです。。。
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2008年11月26日
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